東京の家を売って、小さめのマンションを買って、田舎で大きな家を買おう!

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終活の第一歩は
「東京の家を売る」こと。

東京の家を売ればローン完済!
売った後に残るお金を試算しましょう!
特に、サラリーマンの方で引退後の年金収入で住宅ローンが維持できない方は必須!
定年退職のタイミング、年金受給開始タイミング、住宅ローンの残高など総合的なバランスから売買時期を一緒に決めましょう!

田舎に大きな家かマンションを買って、都内にも小さなマンションを買う。

ローンは完済済み。
残ったお金で、都内には小さな2DKぐらいのマンション。
地方には4LDK程度のマンションか、150平米ぐらいの大きな家。
総面積が増えるので、家財道具や思い出の品を捨てる必要も無し。
平日は田舎暮らし、土日はたまに子ども夫婦と会うために都内のマンションへ。

自身が住めなくなった後も安心。

ローン完済済みのため、自身が住めなくなった後も安心。
都内の2DK物件は老人ホーム等へ移動する際に売却し、田舎の物件は価値が低いので物置として残したままにしておけばOK。
そもそも、価値が低いので税金も安い。
最終的には、子ども世代に相続しても、子ども世代の物置として維持することも可能なため、使い勝手がよい。

CONCEPT

「東京の生活を維持しながら田舎に住もう!」
田舎への完全移住は難しい。だからこそ、2重生活!けど、2重生活の方が安かったりしたとしたら・・・。

2015年~2025年
団塊の世代がどんどん定年退職していく時代。
その時代に、一番大切な物は何か?
その時代の団塊世代にとっての一番の不安とは何か?
それは、老後の年金と、その後の「いつまで生きるかわからない人生」

私たちは考えました。
不動産から、その不安を取り除いて、健康的な生活と、都会的な欲求と、これまでの人生や人脈を維持できないか・・・。

私たちの結論は
「東京の家は売る!ローンは完済する!」
「東京に小さなマンションを買う!」
「田舎に大きな温泉などの大浴場のついたマンションを買う(温泉付き別荘でもいいけど)」
で、これをすると大多数の人が
「2つの物件をあわせて総面積は増えたのに、ローンはゼロになる」
「東京と山梨や長野の2カ所で住むようになって、スーパーの値段が安いので、生活費が結果的に下がった・・・。」
「山梨や長野の物件には温泉やプールなどがついているから、健康的な生活になった」
「インターネット通販と衛星放送で地方にいても生活には困らない」
「いざとなったら都内にいつでも行けるマンションがあるから、都内の友達ともいつでも会える」

そう、いいことだらけで、お金の負担が大幅に減る・・・。
このことを多くの人に伝えたくて、私たちが田舎暮らし地方移住支援不動産を作った理由です。
私たち従業員も実践していますので、嘘はありません。
そんな、嘘のない不動産屋さんと一緒に、定年退職後の人生を一度プランニングしてみませんか?